シミウスについて

シミウスの使い方|簡単マッサージのやり方も紹介!

シミウスはマッサージしながら塗ると、美白(※)肌のひきしめ効果がよりアップするそうです。

(※)メラニンの生成を抑えて、シミ・ソバカスを防ぐ

それは、マッサージに適したジェルとしてメビウス製薬の独自製法で、きちんと研究されて作られたからなんです。

でもマッサージなんて忙しい朝なんてできないって思ってしまいますよね。それでも大丈夫!

この記事では、1分でもできるマッサージから、しっかりめのマッサージまでご紹介します。

興味のあるかたは、早速シミウスでマッサージに取り組んでみませんか♪

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シミウスの簡単な毎日マッサージ(所要時間30秒~)

シミウスの毎日マッサージのやりかたをご紹介します。忙しいかたでもこれなら朝夜取り組めるのではないでしょうか。

朝夜継続することが大事ですので、焦らず簡単にはじめてみましょう。

シミウスの量はスパチュラ2杯分(さくらんぼ1粒くらい)

シミウスを適量手にのせます。スパチュラ2杯と公式にはありますが、合わせるとさくらんぼ1粒くらいでしょうか。

手の温度は体温くらいだと、より良いみたいですよ。

引用:公式サイトより

シミウスの簡単マッサージ方法

マッサージで顔の筋肉をほぐすと、美容成分が入り込みやすくなるそうです。

通常の使用量よりも少し多めにジェルを使って「ほぐす&流す」が基本。

順番に説明していきたいと思います。

まず、 顔の5箇所(ほお、額、鼻、あご)にシミウスをおき、顔全体にむらなくのばしましょう。

引用:公式サイトより

シミウスをのばした後は次の手順でマッサージしていきます。

  1. ほおを上へクルクル
  2. 額をクルクル
  3. 目の下を引き上げる
  4. ほうれい線を引き上げる
  5. フェイスラインを引き上げる
  6. こめかみを押す
ほおをらせんを描きながら上へマッサージ。3回くりかえす。 額をらせんを描きながらマッサージ。
3回くりかえす。
目の下をこめかみにむかいすりあげる。
3回くりかえす。
ほうれい線を横にひきのばしながら斜め上へすりあげる。3回くりかえす。 フェースラインをこめかみにむかいすりあげる。3回くりかえす。 最後にこめかみを押す。

シミウスのジェルのマッサージに適した「ダブルクリスタル製法」

シミウスのほどよい硬さのジェルはマッサージに適しているので、ただ塗るだけでもマッサージになっているんです。

メビウス製薬が独自に開発した「ダブルクリスタル製法」により、内側に美白※成分、外側にマッサージ機能を持たせ、ジェルを2層にわけることを 実現。

(※)メラニンの生成を抑えて、シミ・ソバカスを防ぐ

引用:公式サイトより

シミウスのジェルが肌に馴染むまで塗っているだけで、別に時間など意識しなくてもマッサージができてるんですよね。

初心者にも優しいですね!
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シミウスのマイナス10歳マッサージ(所要時間3分~)

もう少し本格的にやってみたい!というかたに、シミウスのマイナス10歳マッサージを簡単にご紹介します。

シミウスのスペシャル特典セットの中に同封されていたパンフレットにも、詳しく載っています。

シミウスのマイナス10歳マッサージ方法

シミウスのマイナス10歳マッサージ方法の流れを一覧でご紹介します。

ポイントは、耳下腺リンパ節(耳の下のくぼみ)をほぐしてから行いましょう。

むくみやたるみの原因になる老廃物が流れやすくなります。

少しゆったりした気分のときにすると良いですね。

老廃物を流しやすくするために耳下腺リンパ節を10秒ほどグリグリ押してほぐす。 フェイスラインをあごの下から耳下腺リンパ節に向かって流す。
 ④
手をグーにして頬の奥の筋肉をグリグリほぐします。手の指の第二間接を頬骨の下に入れ込みます。 親指の関節を使ってグリグリ押して約10秒ほぐし、手の指の第二関節を使い、頬骨に沿って老廃物を流す。
顔全体を①~③の順に外側に向かって流す。流したあとは、顔の筋肉をこめかみにむかって引き上げ、耳下腺リンパ節に流す。これを3回繰り返す。 目元は皮膚が薄いので擦らないようにする。親指の第一関節を使って、両目にある①の目の下のツボと②の眉下のくぼみを順に押す。最後に優しく③④の順に目の外側に向かって流す。
おでこのシワを優しく伸ばすイメージで、眉間から頭皮に向かって左右の手で交互に流す。 下から顔を包み込むようにして、顔全体をグーッとリフトアップするようにこめかみに向かって引き上げる。その後、こめかみから耳下腺リンパ節に向かって流す。
耳下腺リンパ節まで流したら、鎖骨のリンパ節に向かって、撫で下ろす。次に鎖骨のツボを①~③の順にグーッと押してほぐし、①~③の方向に流す。 最後に鎖骨のすぐ下を鎖骨に沿って流し、脇の下に向かって流しこんだら終了。

シミウスのマイナス10歳マッサージの動画

シミウスのマイナス10歳マッサージが動画でも見られます。

動画で見ると手の使い方などが、より分かりやすいと思います。

力は入れず、優しくゆっくりがポイントですね。

やっぱりマッサージは「ほぐす&流す」が基本ポイントというのがよく分かりますね。

リンパや血液の流れも良くなると、肌の代謝が促され、透明感アップにもつながります!

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シミウスのマッサージの注意点

マッサージは強く擦りすぎたり、過度なまさつは皮膚に良くないので気をつけましょう。

グリグリマッサージでは、肌に負担をかけてしまい、逆にそれがくすみやシミの原因になってしまいます。

肌に負担をかけないマッサージは次の二点がポイントです。

  1. シミウスはあまりケチらずに、しっかり適量を使うこと
  2. 痛みを感じるほど力を入れず、痛気持ちいい圧力で筋肉をほぐす

せっかくのマッサージなので、優しく気持ちいいマッサージにしたいですよね。

シミウスのマッサージについてのQ&A

シミウスのマッサージについて、こんなときは? という疑問と答えをまとめてみました。

マッサージ後ベタついたままメイクするとヨレるのはどうしたらいいですか。

少しなじんだ後にメイクするのが良いですが、時間がなかったらティッシュなどで押すようにふき取るのが良いでしょう。

マッサージの強さを教えてください。

マッサージの強さは個人で違います。心地いい(痛気持ちいいくらい)と思える強さがベストです。

ニキビがあるときはどうしたらいいですか。

ニキビはまさつしないようにしてください。耳下腺リンパ節をほぐすなど、代謝を良くすることでニキビにも効果的です。

顔以外にも使えますか。

首とデコルテにも使えます。首やデコルテも一緒に行うと、顔の色とのバランスもとれるのでおすすめです。

マッサージは本当に簡単なのでしょうか。

難しいと感じるのであれば、まずは簡単にできるところからやってみると良いですよ。無理をせず、楽しく続けていきましょう。

シミウスの使い方まとめ

シミウスはマッサージに適したジェルということ、マッサージしながら塗ると効果が出ることをお伝えしました。

毎日マッサージをすることが大事ですが、忙しかったら少しでもさわってあげることだけでも効果があります。

また、マッサージは力を入れるよりは、気持ち良いと思う程度がベストです。

ほぐす、流すを意識して美白(※)と肌のひきしめ効果をアップしていきましょう。

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